ダイエット 食事メニュー/カロリー計算を行ってのダイエット体験談

ダイエットに欠かせないものといえばカロリー計算で、これって最近ではカラオケなどでも消費カロリーが表示されたりしていて、よく目にしますよね。
そんなカロリー表示を全てメモしながら、常に意識した食事をとってのダイエットを行ってみたときの体験談をすこしまとめてみました。
まず私が行ったのは自分で作った料理にはどのくらいのカロリーがあるのかということです。
これは素材や調味料のカロリーなどを全て計算しないといけないので、とても面倒なのですが、やっていくうちに少しずつ楽しくなっていきましたね。
どうせダイエットするならこのくらい努力は惜しんでいられないって感じでした。
そしてやっとのこと調味料や素材ごとのカロリー表を完成させ、次はどのくらいのカロリーを食べてもいいのかというのを計算していきました。
ダイエットをするからには目標がなくては意味がないので、その目標に近づけるようにカロリーを調整していきます。
そして一番厄介だったのが、外食におけるカロリーの計算でしたね。
メニューなどにしっかりとカロリーが記載されているところならいいのですが、そうでないところはとりあえず写真を撮っておいて、その場では図らずに食べてしまい、帰ってから何が入っていたかを写真でチェックしてカロリーを計算していました。
正直おおざっぱなカロリーしか出せていなかったと思うので、ちょっと多めに計算していましたね。
そのかいがあったのか、体重は確実に減っていきました。
一番の原因はおそらくお菓子を食べなくなったことで、今までは何も考えずに食べていたお菓子でしたが、箱の裏のカロリーを気にするようになってからは、こんなカロリーの高いもの食べてられるかって感じでしたね。
カロリーをきにするようになると、今まで何気なく食べていたものがとても怖く見えるので不思議です。
ちなみに摂取のほうだけでなく、消費のほうも万歩計などで図ってくれるので、そういったものが一つあると、ダイエットを成功させやすいですよ。

ダイエットサプリ 効果/ダイエット中はどんなおやつを食べるのがいい?

おやつ..と聞くとそれだけでなんだか楽しい気分になります。でもダイエットをしたい人にとっては、おやつはどんなものを選ぶのがいいのか頭を悩ませるところでもあります。いったい、どんなものを食べればいいのでしょうか?
子供の頃から食べ親しんでいるイチゴのショートケーキは一人前が約300kcal。ごはん1膳が約270kcalですから、あの一切れのケーキでご飯を上回るボリュームがあるわけです。そう考えると、おいしそうで可愛らしいおやつを無邪気に食べていてはダイエットにはなりませんね。
そこでやはりおすすめは、まず和のおやつです。水ようかん、みたらしだんご、もなか等はカロリーが低いので毎日でも大丈夫です。なんとなく地味な感じでつまらない…なんて言わないで、クッキーやポテトチップスから切り替えてみましょう。もちろん、緑茶も一緒に入れて飲みます。カステラやようかんも少量なら満足感あって低カロリーで良いです。たい焼きや今川焼もどっしりしたおやつですが、週に一回くらい入れてみるとおやつらしくていいです。
また、夕方少し疲れてきた時間にはフルーツ系のおやつも元気になれます。カロリーゼロのフルーツゼリー、または桃やグレープフルーツの味の蒟蒻ゼリーも女性に人気です。そして、アメにもノンシュガーのものがあり、手軽に満腹感が得られるのでダイエットに向いています。チョコレートを選ぶなら、カカオ70%以上のビターチョコがあります。これは相当苦い味なのであまりたくさんは食べられないでしょう。しかし、ビタミンやミネラルもあるので体にも良いダイエットチョコです。
その他、甘くないおやつとしては、ナッツ類やチーズがあげられます。ナッツはビタミンやミネラルが豊富ですが、塩味の濃いものや油で揚げてあったりするものは食べ過ぎないようにしてください。おじさんのおつまみですが、するめも意外とおいしいんです。なかなか噛むのが大変で時間がかかるのがまた満腹感につながるのです。
おやつを食べるときには、ちょっとだけカロリーを考える習慣をつけるようにするといいですね。

ダイエットサプリ 口コミ:五穀米ダイエットを実践中です。

最近、五穀米ダイエットを続けています。

美味しくできるダイエット方法なので長く続けられそうです。
ダイエット効果も出てきて1ヶ月で1kg、今は3ヶ月で3.5kgも痩せられました。

五穀米の効能とダイエットの実践方法をご紹介します。

■五穀米の効能

五穀米はそれだけで非常に多くの雑穀を含んでいるので、ミネラルを豊富に取ることが出来ます。
1つずつあげると多すぎるので主な効能だけをご紹介します。
玄米、きび、ひえ、あわには食物繊維が豊富に含まれていて便通を良くしてくれます。
玄米はリノール酸を多く含み、コレステロールを下げる働きがあり、脂肪の燃焼に効果があります。
ひえにはカリウム、マグネシウムが、大豆にはカルシウムが含まれているので、カルシウムとマグネシウムの組み合わせは自律神経を整え内蔵の働きのリズムを整えてくれる効果があります。
便通、胃腸の調子、脂肪の燃焼とダイエットする人にとって嬉しい効能が沢山ある食品なのです。

■五穀米ダイエットの実践方法
毎食のご飯を五穀米に変えていきます。
五穀米は噛みごたえがあるので、よく噛むことで満腹感を得られます。
ただ毎食では飽きが来ますし、白飯も恋しくなります。
なので私の場合、朝食は五穀米に置き換え、昼食は普通の白飯、夕食は週3回置き換えることにしました。

これでも体重が減ってきたので、さらに自分なりに方法をアレンジしました。
五穀米は噛みごたえはあるのですが、毎日食べているとこの噛みごたえの食感そのものに飽きが来ていました。
五穀米のレシピを見ているともちもち感が増す方法として圧力鍋で炊く方法が載っていました。
これで五穀米の栄養は損なわず、食感がおこわやもち米の食感になったので以降は圧力鍋を使って炊くようにしています。

ダイエットとしては1週間ほど経って、まず朝の便通と胃のムカつきが改善されました。
2週間ほど経つと徐々に体重が減り始め、1ヶ月で1kg,3ヶ月で3.5kgのダイエットに成功しました。

五穀米はご飯の代わりに食べるだけのダイエット方法なので、これからも長く続けていきたいと思います。

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